3Dモデルプレイヤー (3Dビューア)

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ツール | 337.7KB

説明

3Dモデルのビューアです。
OpenGL ES 2.0 で描画してます。
こんな人向け
- PC向けの3Dモデルをスマホでも見たい
- 持っているスマホの描画性能を確かめたい
- OpenGLを勉強していて実動作を見たい
- OpenGLの描画パラメータを調べたい
- ライブ壁紙用の3Dデータを作りたい
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特徴
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- 3Dデータを最適化して高速表示
- 比較的、大きいデータサイズにも対応
- 複数の3Dモデルを同時に表示
- タッチ操作で、モデルの回転/視点の移動
- プロパティ画面で、詳細な描画パラメータを指定
- 全データのエクスポート/インポート
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対応データ
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Wavefront (.obj/.mtl)
* 法線データ (vn) が必要
* 面データ (f) は、三角形/四角形に対応
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対応テクスチャ
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PNG/JPEG
* 縦横サイズは、2のn乗にする (推奨)
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使い方
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3Dモデルのインポート
- ストレージに、3Dデータ (.obj/.mtl) と、テクスチャファイルを置く
- このアプリを起動する
- オブジェクトモードにする (左上の立方体ボタンを押す)
- モデル画面を開く (左下のプラスボタンを押す)
- インポート画面を開く (左下の緑矢印ボタンを押す)
- 3Dデータ (.obj) のファイルパスを入力して、OKを押す
* インポート画面の [選択] で、内蔵モデルを使うこともできます。
3Dモデルの表示
- モデル画面で3Dモデルをタップする
- オブジェクト追加画面を開く (中央下のプラスボタンを押す)
- OKを押す
* ドラッグ/ピンチで回転やスケーリングを行えます
3Dワールドの作成
- ワールドモードにする (左上の地球ボタンを押す)
- ワールド追加画面を開く (左下のプラスボタンを押す)
- OKを押す
* ドラッグ/ピンチで視点を調整できます
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データの保存/復元
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全データのエクスポートとインポートが行えます。 (右上ボタンから)
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ライブ壁紙にする
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エクスポートしたデータは、"3Dモデルのライブ壁紙" でもインポートできます。
3Dモデルのライブ壁紙:
http://www13.plala.or.jp/kitasoft/wpaper3d/ja/

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新機能 3Dモデルプレイヤー (3Dビューア)

ガイド表示 (アプリ起動時/OFF可能)
機能名変更 (プロモーション → ガイド)

情報

更新日:

現在のバージョン: 1.1.5

Android 要件: Android 2.2 or later

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